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2019年07月10日

【川上未映子サイン会】大阪梅田で夏物語イベント開催2019年7月

kawakami_mieko_events_osaka.jpg

大阪梅田の紀伊国屋のポスターをチェック。

川上未映子さんサイン会
「夏物語」刊行記念
2019年7月13日土曜日 14時から

大阪の出身の人なんですね。」
Wikipedia
でチェックできました。

夏物語
という作品

かなり注目されている事が
インターネット上でも


そうそう
川上未映子さんサイン会

という事も

検索している人
ファンの人が多いようです。


大阪出身で
同じ年代で考えると
西加奈子さん?

育ったのが
大阪だったかな?
【川上 未映子の最新記事】
posted by 本book at 04:31 | 兵庫 ☁ | 川上 未映子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年07月06日

【最後のトリック】小説感想レビュー読み取りできた?予想できない

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小説「最後のトリック」深水黎一郎さんの作品。
読み終えたので感想レビューしてみたいと思います。
まず全てを理解できた?読み取れた?
かちょっと半信半疑。

深水黎一郎さんの
文章を堪能できていないかも?
「最後のトリック」

を読んで
しっかりと理解できたという人
もしかして少ないのかも?
という感覚。
最後のトリック (河出文庫)
小説の中で
リアルタイムと
手紙の部分
さらに
手紙で
幼少時代の事など

同じ小説で
段階が
印象が
違った感じで

読み進めるのが
メリハリが効いている感じ。


そうそう
小説のタイトル
「最後のトリック」


ずばり
どのような描かれ方に?
インパクト大ですから

こちらに関しては
予想出来た人
読んだ人で

ほとんどいないはず?
posted by 本book at 20:49 | 兵庫 ☔ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アメトーーク読書芸人】教団X文庫本とうとう買いました。

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アメトーーク「読書芸人」で紹介されていた本
今日とうとう買ってきました。
文庫本になっていました。

又吉直樹さん若林正恭さん
がおすすめしていた
教団X
という本
ametalk_kyodanx_bukohon_.jpg




ametalk_kyodanx_bukohon_1.jpg

古本屋さんで

文庫本で
買おうと思っていたけど
なかなか

買えない状態が

2019年7月6日

文庫本を探しに行って


とうとう
中村文則さん
教団X

買いました。


そういえば
図書館で
何冊か

中村文則さん
をレンタルして

読んでいます。


「教団X」
さすがに
図書館でなかったのか?

貸出中だったのか?


アメトーーク「読書芸人」
この本を紹介されていたのが

かなり前になりますから

読むのが楽しみ。



そうそうさらに
読書芸人では

R帝国

紹介されていましたよね。
posted by 本book at 14:25 | 兵庫 ☁ | アメトーーク読書芸人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年06月29日

【マスカレードイブ】東野圭吾小説感想レビュー木村拓哉長澤まさみ

higasino_keigo_Masqurade_Eve.jpg

東野圭吾さんの小説から映画化「マスカレードホテル」
木村拓哉さん長澤まさみさん共演で話題になりましたよね。

図書館で
マスカレードイブ
という小説があるみたい。



借りて読んでみました。

ネットで検索した感じでは
順番的に
東野圭吾さん小説の
・マスカレードイブ

・マスカレードホテル
という事のようなんです。

となると
もしかして
映画で出演されていた
木村拓哉さん長澤まさみさん

の役が
登場して
意識して
小説読めるのかなって?

色々考えつつ


小説を読んで
映画を見て
「マスカレードホテル」に関して

そして
その前の話って

しっかり登場していました。
長澤まさみさん役
木村拓哉さん役

まだまだ
新人
という立場で
奮闘する感じ

姿が描かれているようです。

そして

次の作品
「マスカレードホテル」へと
つながっているようです。



章のよって
長澤まさみさん役
メイン

また別の章では
木村拓哉さん役
メイン

繋がっていく感じ
内容的にも

マスカレードイブ
を読み進めて

登場人物が
どの章で
登場した人

そして
小説の
東野圭吾さんが
描いている内容を

しっかりと
受け止めている?

読み取れている?

若干
最後の方が

登場人物との相関関係が

ちょっと頭で
薄くなってしまった?

理解できたかな?

もう一度
前のページで

探して

どのページで
どんな
相関図に

読み直しつつ

posted by 本book at 19:10 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年06月15日

【東野圭吾】マスカレードイブ小説マスカレードホテルと関係は?

higasino_keigo_Masqurade_Eve.jpg

東野圭吾さんの小説「マスカレード・イブ」
図書館で借りてきました。

そういえば
映画化された
「マスカレードホテル」
木村拓哉さん、長澤まさみさん主演で話題に

もしかして?シリーズものかな?



higasino_keigo_Masqurade_Eve_.jpg

映画より
小説の方がかなり良かった感じ
東野圭吾さん
「マスカレードホテル」

今回の
小説「マスカレード・イブ」

読むの楽しみです。


もしかして
前後の事かも??

「マスカレードホテル」

文庫本なので

どこでも
手軽に読み進められそうです。
マスカレード・イブ (集英社文庫)

んん??
アマゾンで検索した感じでは

なんと
さらに
マスカレード・ナイト
という小説もある??
2019年6月時点で

最新作となっているみたい

シリーズで
マスカレード・ナイト
映画の出演者である

木村拓哉さん、長澤まさみさん

を意識して

小説を読み進める事が出来そうな予感。


そうなんだ
この
東野圭吾さん
マスカレードシリーズって
・マスカレード・イブ
・マスカレード・ホテル
・マスカレード・ナイト

この順番となっているようです。
前後の関係が
タグ:東野圭吾
posted by 本book at 17:11 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年06月09日

【最後のトリック】深水黎一郎ミステリー期待できそう読むの楽しみ

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文庫本、小説を探しに行こうと紀伊国屋に
深水黎一郎さん「最後のトリック」
という本を買ってみました。

かなり面白そう、期待できそう。

帯には
26万人が驚愕のミステリー

やっぱりタイトルですよね。

「最後のトリック」インパクト
最後のトリック (河出文庫)
saigono_torikku_fukami_shosetsu_.jpg

本の「帯」って
読みたくなる

情報が沢山ですよね。


この本も
深水黎一郎さん「最後のトリック」
情報がたくさん

読者全員が犯人

ビブリオバトル優勝

とか


高校の名前も入っていますね。

まさか??

作者の人
深水黎一郎さん
って

学生??なんて

色々思いながら

紀伊国屋で
「最後のトリック」買ってみました。

読むの楽しみです。


最近読んだ小説で
おすすめしたの作品といえば

知念 実希人
さんの本
レゾンデートル (実業之日本社文庫)
ミステリー好きには
posted by 本book at 01:59 | 兵庫 ☁ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年06月02日

【望み】雫井脩介小説を読んだ感想レビューをリアルな現実が

mozomi_shizukui_shosetsu.jpg




「望み」雫井脩介さんの本読み終わりました。
感想レビューしてみたいと思います。

まさに今の時代
ネット全盛、スマホでパソコンで
誰しも、ネット上で意見
書き込みができるって状況が

この
「望み」雫井脩介さんの本でも
そして
そうそう、マスコミ
テレビや記者といった人達の

行動についても
リアルな現実でも
良く見かける光景がこの「望み」という本でも

家族の中で
加害者か?被害者か?

分からない状態で
高校生の未成年の家族が

分からない、見えない状態で
その状況を

家族は
どう考え、どう期待するのか?


そして
それを取り巻く環境

自宅にも
マスコミ関係者が
連日

そしてこれからの未来についても



親が
息子の
高校生の

行動を
そして、考え方
性格をどこまで把握して

どう思っているのか?

信じているのか?
それとも
もうすべてが

親であっても分からない
知らない一面があるのか?

雫井脩介さんの
「望み」を読んでいて


どちら側に、
そして
結末は

どのように?

小説の中の話だけど

リアルな現実と

連日テレビで、ワイドショーで
情報番組で

押し寄せるマスコミ

そしてネット上で
書き込み

信憑性、ウソ、
根拠のないものなどなど

ハッキリしない状態で
分からない状態でも

周りの環境
反応が
どんどんと・・・・


高校生の息子について

親が
妹が

親戚などが

どのように考えるのか?

加害者?
被害者って?

そして
どちらであれば

いいと考える?

自分にとっても

家族にとっても
望み (角川文庫)

息子を
どの程度
分かっている?

把握している?

うーん、考えさせられる事

多すぎて・・・・
posted by 本book at 12:17 | 兵庫 ☁ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年05月26日

【雫井脩介小説】望み映画化されるミステリ読むの楽しみ

mozomi_shizukui_shosetsu.jpg




紀伊国屋で小説を買ってきました。
「望み」というタイトルの本
雫井脩介さん。ミステリのジャンルになります。

まだ読んだことないはず、
雫井脩介の本って

文庫本コーナーで
いろいろ
気になる本

読んでみたい小説沢山ありました。

mozomi_shizukui_shosetsu_.jpg





「望み」という本の
内容を

表紙から
帯から

究極の一気読みミステリ

心に深く突き刺さる衝撃のサスペンスミステリー


そして
「映画化」決定
と書かれています。


かなり期待できそう面白そうな小説。
posted by 本book at 02:45 | 兵庫 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年05月19日

【文庫本おすすめ2019】ミステリー好きに「レゾンデートル」

rezon_detoru_.jpg




ミステリー、サスペンス小説でおすすめしたい文庫本
「レゾンデートル」知念 実希人さんの本になります。

初めて
知念 実希人さんを読んだのですが
紀伊国屋で、文庫本コーナーで
かなりミステリー、サスペンス
期待出来そうって事で

ブログで「レゾンデートル」感想レビューしてみます。
映画に、ドラマになりそう。
そうなったら

あの場面、シーンどうなるって
ワクワクしながら読む事ができました。

小説として
かなり読みやすくて
誰が?メイン?
分かりやすく

人ごとに、書かれています。
この章では
誰の目線、誰の気持ちであるとか

そのため、かなり
あいまいに
しっかりと小説読み進めていけると思います。

個人的に
それほど
小説の数を読んでいないので

知念 実希人さんの小説初挑戦。
「レゾンデートル」

読んでいて

まさかの展開が多くて、
お医者さんが主人公?

そして
そのお医者さんが
まさかの・・・

ちょっと信じられないけど
なぜ?


どうして?

ミステリー、サスペンス
満載で

かなりワクワクする事が
期待しながら

小説を楽しく読み進めていく事ができました。

警察に・・・

病気に・・・

さらに
正体は?

まさかの・・・・

ハッピーエンドになりそうにない感じだけど

どんな展開で

エンディングを迎えるのか?



場面場面が
本を読みながら
忠実に

精巧に頭に
浮かべながら

この小説
レゾンデートルが
映画化されたら
ドラマ化されたら


うーん

本のよさ
文字の良さ

どうなってしまうかな?

映像化
ガッカリって事になるのかな??


そうそう
個人的には
小説読んでいて
相関図

人間関係とか、人の名前
ごちゃごちゃに
頭が整理するの得意でない所がありますが

レゾンデートル」では
この章は
誰の話。

誰目線というのが
しっかり
と分けられて

明確化されているので

集中して文字を
文章を読む事が出来たという点も

ミステリー、サスペンスに集中できた。
楽しむ事が出来た要因のようにも。


現在本屋さんで
文庫本コーナーで
大々的に

知念 実希人さんの本
レゾンデートル
並んでいるはずなので

是非読んでもらいたい

ミステリーサスペンスの小説になっています。

レゾンデートル (実業之日本社文庫)
主人公の
お医者さんが
ある事をきっかけに

まさかの展開
見た事
聞いた事が無い展開に

そして
巻き込まれてしまう・・・・

正義のため
法で裁かれない人を・・・・

加担してしまう・・・・

それがどのようにして・・・・

誰が
なぜ、なんのために・・・・

「レゾンデートル」
小説すごいです。
posted by 本book at 18:01 | 兵庫 ☁ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年05月12日

【東野圭吾】おすすめミステリー仮面山荘殺人事件読みやすい

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higashino_keigo_kamen_sanso_.jpg

久しぶりに小説読みました。図書館で借りた本です。
東野圭吾さんの本、
仮面山荘殺人事件

ミステリー小説になっているみたい。


かなり個人的には
良かった本でおすすめしたい作品。


仮面山荘殺人事件
って有名なのかな?

東野圭吾さんの小説として


ドラマ化
映画化される作品が多いと思いますが


今回よんだ本
タイトルから

ちょっと想像が
内容が分からない感じですが


銀行強盗が・・・
山荘に・・・・

小説を読み進めるたび

情景が

人達の感情が




でも思っている感じと
予想している展開から

一気に
ガラッと

ミステリーが
展開するって

そして

久しぶりに本を読みましたが

理解しやすい
読みやすいミステリーだなって

まだ読んでいない人に

おすすめしたい

小説の一つ
「仮面山荘殺人事件」
になります。
posted by 本book at 16:42 | 兵庫 | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
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