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2015年03月28日

【天空の蜂】東野圭吾原作「映画」邦画でリアルにすごいおすすめ

あまり話題に、注目されていなかった??映画の「天空の蜂」って
でもすごかったです。展開ストーリーが
邦画でもこんな映画できるんだって。

東野圭吾さん原作が映画化

天空の蜂 東野圭吾

映画になるようです
東野圭吾が原子力発電所を題材に1995年に発表した傑作小説を、
堤幸彦監督が映画化した社会派サスペンス


ヘリコプター設計士 江口洋介
原子力機器の設計士 本木雅弘

豪華俳優陣と堤幸彦監督により
どのような映画になる楽しみです



本のおすすめ


あまり注目されていない映画って

作品って個人的に感じているだけ??

それに反して凄い作品だった感じ
「天空の蜂」


そういえば映画化になった作品で


超人気の東野圭吾さんの作品って


映画でいいって作品って

あまり無い??って思っていたら


この映画「天空の蜂」よかったです。





小説を映画にするって、映像化するって難しいのかな?


緊迫感のあるシーンぜひおすすめ映画
タグ:天空の蜂
posted by 本book at 07:56 | 兵庫 | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)