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2017年11月19日

【アメトーーク】読書芸人光浦靖子好きな本「罪の声」グリコ森永事

アメトーークの読書芸人で光浦靖子さんが紹介されていた本
「今年(2017年)読んだ好きな本」の一つとして
取り上げられていた本として
個人的に凄く読んでみたい本って、興味出たのが

罪の声
塩田武士


未解決の「グリコ・森永事件」をフィクションで推理

という内容の本になっているようです。


この
罪の声」については
光浦靖子さんが紹介した本ですが

東野幸治さんも読まれているようで

かなり絶賛されていました。

同じく
グリコ森永事件の本としては

「レディジョーカー」という本も
合わせて紹介されていました。

レディ・ジョーカー〈上〉 (新潮文庫)

光浦靖子さんの紹介
「罪の声」

自分の声じゃない??
俺の声じゃない??

本の冒頭

から興味が湧いてくる内容という事みたいです。
posted by 本book at 05:35 | 兵庫 ☔ | アメトーーク読書芸人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アメトーーク】読書芸人で紹介「教団X」?中村文則の本「R帝国」


アメトーークの読書芸人で
紹介されていた本、もうすっかりこの番組ではお馴染み

中村 文則さんの本

今回のアメトーークの読書芸人では
又吉直樹さんと
東野幸治さんが
紹介していたと思います。

今年読んで良かった本みたいな感じで
紹介されいた中に
中村文則さんの本って

表紙で分かる本

あれ?

これって「教団X」ではないのかなって??

ちょっと不思議な感じしていましたが

中村文則さんの本ですが

「教団X」でなくて

R帝国」という本でした。


そっか、納得です。

今年読んだ本という事で


読書芸人ってかなり楽しに見されている人

本読んでみたいって人に

良いコーナーですよね。


人気芸人さんが紹介してくれるって事で
より身近に感じられるし

きっかけにもなるし。

紀伊國屋書店でも

かなり「アメトーークの読書芸人」を意識されている感じ

コーナーとか

紹介された本

誰がおすすめしていたとか

紹介していた本って

陳列、ポップで紹介されているの沢山見る事ができました。

本屋さんの店内でも

R帝国

芸人の又吉直樹さんも
ファンといっていた
中村 文則さんの本
posted by 本book at 04:26 | 兵庫 ☔ | アメトーーク読書芸人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【紀伊國屋書店】逆境をアイデアに変える企画術本講演会の開催中止

20171119_kinokuniya_koenkai.jpg

昨日紀伊國屋書店の梅田に行ってきました。

サイン会とか、公演会とか
紀伊國屋書店のポスターを見ていると

逆境をアイデアに変える企画術
ひらパーの成功の裏側とは
河西智彦


誠に申し訳ございませんが、
本講演会の開催中止となりました。
チケットをお餅のお客さまは、
ご返金致しますので
お手数ですが
3番カウンターまで
お申し出くださいませ。


気が付いた時に
サイン会とかのイベントのポスター見ている
くらいですが

「開催中止」っていうの
見たの初めてかも??

紀伊國屋書店の中
色々見て回りましたが

「アメトーーク」の読書芸人の
おすすめの本とか
紹介された本

本屋さんでも力を入れてアピールされている

ポップ作成されていたり


「アメトーーク」の読書芸人の専用のコーナーで
取り上げられた本紹介されているみたいでした。

東野幸治さんが読書芸人として
登場して
紹介されてて

個人的にきになったのが

やっぱりこちらの本かなって

紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男

東野幸治さんが紹介してくれないと

アメトーークで紹介してくれないと

手に取ろうとは

読んでみたいって思えない本かと思いましたが

posted by 本book at 04:15 | 兵庫 ☔ | 紀伊國屋書店イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)