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2018年09月30日

【歪笑小説】東野圭吾マスカレードホテルとの違いにも期待楽しみ

東野圭吾さんの「歪笑小説」図書館で借りる事ができました。
小説のタイトルが内容がどのようになっているのか?
ちょっと楽しみな感じの文庫本になります。
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図書館で借りて

東野圭吾さんの「歪笑小説」を読めるって
すごいお得です。


長編ミステリ「マスカレードホテル」
映画化になるので
こちらを直近では読んだので

「マスカレードホテル」との違い

「歪笑小説」で

楽しめたら、味わえたらいいなって





posted by 本book at 07:39 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年09月28日

【白銀ジャック】東野圭吾を図書館で借りて映画化になった作品?

「疾風ロンド」「白銀ジャック」東野圭吾さんの作品、小説。
阿部寛さん主演。大島優子さん、大倉忠義さん出演の映画。

今回図書館で借りたのが
「白銀ジャック」


で、もう一度気になったのでネットで検索してみると
映画化になったのが
「疾風ロンド」
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東野圭吾さんの作品、小説
「疾風ロンド」「白銀ジャック」??

ネットで見た感じでの情報では

まず、
こちらの小説
・白銀ジャック

その次に
・「疾風ロンド」映画化になった作品





そういえば最近テレビで
大島優子さん出演しているのみかけないですね??

東野圭吾さんの本を借りようと思って

映画化になった?作品だったような?


そっか初めて、「疾風ロンド」「白銀ジャック」二つあって


映画化が
「疾風ロンド」で

前後関係というか、続編というか関係性などがあったようです??
posted by 本book at 06:43 | 兵庫 ☀ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年09月25日

【西加奈子】「舞台」感想レビュー「サラバ」との違いなど注目

西加奈子さん「舞台」という本。小説になります。
「サラバ」という本を読んだことがあります。西加奈子さん本。
アメトーークの読書芸人で紹介されていたので

2冊目となる
西加奈子さん「舞台」どんな感じの小説に?
「サラバ」との違いなどあるかな?感想レビューしてみたいと思います。
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西加奈子さんの本読むの2冊目になりますが

もしかして「サラバ」と似た感じ?
あるような??


もしかして、特徴とかになるのかな?

まだ2冊目ですが

どんな感じの、展開の本を書くって

作者の人によって、その人が持っている
文って共通点とかあるのかな?

偶然というか、あくまでも
男性の苦悩的な部分が

中心になっているからかも??


個人的に本を読む時に
どんな人が書いている?作者は?
男性?女性?

その人によって

この文章が書かれているだって
納得したり、逆に驚いたりする感じ。

先入観っていう部分かと思います。

西加奈子さんが、男性が主人公について

そういえば、「舞台」でも「サラバ」でも。


女性から
小説の中で男性をこのように描くんだって。


悩んだり、いろいろ考えすぎてしまうって
「舞台」の主人公。

アメリカが舞台という事で。

読んでいると心配になって来る感じ。

もしかして、さらに??

もっと悪い展開になってしまうのではって?心配になります。


どんどん進んでしまう、

そっか、その点でも

「サラバ」主人公の男性についても。


本を読んだ人、どんな感情で
西加奈子さん「舞台」を

読んだのかな?

苦悩する様子、困っている様子を


うーん、引いて
第三者的な視点で?

もしくは、

主人公に入り込んで?


個人的には、
主人公の苦悩、考え方など

共通する点、共感できる点などあるから

小説を読んでいて

うーん、何とも言えないような・・・



西加奈子さんの小説って
2冊読みましたが、このような感じのストーリー内容が多いのかな?

本を読んで辛くなる、悲しくなるような

それを共感したり、引いて考えたり、

また別の作品も、読んでみたいような?別の展開、ストーリーが見てるような期待も
posted by 本book at 15:52 | 兵庫 ☔ | 西加奈子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年09月22日

【マスカレードホテル小説】評価感想を映画で木村拓哉長澤まさみ

東野圭吾さんの小説「マスカレードホテル」映画化になるって話題に。
木村拓哉さん、長澤まさみさん共演で。

映画の前に小説読んでみたい
東野圭吾さんの小説「マスカレードホテル」
図書館で借りる事ができましたので
そして読み終えたので感想レビューしてみたいと思います。
ネタバレも記載しますのでこちら楽しみにしている人は、ご注意ください。
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やっぱり映画だと
木村拓哉さん、長澤まさみさんが演じるだろうなって

映画を観てから原作の小説を読むって順序と
逆になりますが

小説読みながら、どんな演技になるんだろうって想像しながら


東野圭吾さんの小説「マスカレードホテル」
高級ホテルが舞台という事で

ちょっと実生活では
想像付かない点もありましたが

本を読む事で

こんないろんな客からの対応があるのかとびっくり。

お値段が高い、高級となると違うって事が。


そうそう、「高級ホテル」に

ネタバレになりますが
潜入捜査をするって事が、警察が。

不審な人がいないか?

「高級ホテル」で実際に警察が働く?

そういえば、ドラマでも映画でも

潜入捜査って

簡単に、表面上くらい?取り繕っている感じですが


この小説「マスカレードホテル」の

高級ホテルでは


いかに潜入捜査というものが
ホテルマンとして一員として

働くという事が大変かという事。

実際に接客、ホテルマンとして仕事をこなす事の困難さが


そういえば、初めて小説を通して実感できた感じ。

事件を未然に防ぐという事で

ホテルマンの各部署に
実際に働く人

お客さん側として

潜入するものなど


沢山の人が出入りする中で

本当に事件が発生するのか?
未然に警察が防ぐ事ができるのか?


半信半疑ながら思いつつ読み進めて見ると
マスカレード・ホテル (集英社文庫)

木村拓哉さん、長澤まさみさんが
映画で演じるには

この辺りは、どんな感じにって考えつつ

ホテルマンの大変さ、過酷さが
実感ですね、


あとは、警察側と、ホテル側との意見の違いや

警察内の
考え方の相違なども

組織として、警察として


誰がポイントになるって?

予想しつつ、全然別の所から
発端になっていたという事が


誰が?どうしてって?

できれば、内部の人が
内部犯でなければいいなって・・・


ホテルマン、ホテル側と

警察、警察官

どこまで情報を共有して

どこまでお互いを信用して、信頼していくのかというのも

小説を読みつつ、考えらされます。


小説「マスカレードホテル」をすべて読んで

かなり細かい設定

警察が簡単に潜入捜査っていって

高級ホテルで働くという事がいかに大変か。


それをサポートする
ホテルマンが大変かという事が


映画化が
「マスカレード・ホテル」
2019年1月18日
という事ですが

どこまでこまかい描写が

小説のように
映画だと2時間くらいにまとめた作品になるのかなって?


端折り過ぎると

小説のような感覚を

映画で満足、楽しむ事ができないのではって?

読みつつ思ったりしました。





posted by 本book at 18:07 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【西加奈子】舞台を図書館で借りて「サラバ」読んで気になった

アメトーーク 読書芸人で「西加奈子」さん本紹介されているのみて
そうそう「サラバ」が紹介されていたはず。

「西加奈子」さん本
サラバを文庫本で初めて買って読んでみたので
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「西加奈子」さん本をまた読みたくなったので

「舞台」という本を

図書館で借りる事ができました。


どんな内容に?

舞台って?

「西加奈子」さんの文章って

まだまだ分かっていない理解できていないので

「サラバ」で見えていない

これからの楽しみが、


期待できそうな予感。



ハードカバーの本を借りました。

できれば、個人的には読みやすい

文庫本がよかったけど
posted by 本book at 07:51 | 兵庫 ☁ | 西加奈子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年09月20日

【マスカレードホテル】映画の前に東野圭吾小説を図書館で借りて

東野圭吾さんの本「マスカレードホテル」を図書館で借りる事ができました。
木村拓哉さん、長澤まさみさん共演の映画として

来年映画上映される作品になります。
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「マスカレードホテル」まだ読み始めた所ですが

この二人が映画出演って事で

木村拓哉さん、長澤まさみさんが

この本で出演している

この人と、この人だろうなって
思いながら読んでいます。


図書館で本を借りるの久しぶりで

何年かぶりになります。


ハードカバー 本読むのも久しぶりになります。




木村拓哉さん、長澤まさみさん共演の映画となる

東野圭吾さんの本「マスカレードホテル」

読んでみたいですよね、やっぱり。


しっかり読んで

その記憶を持って


映画館で映画も見てみたいと思っています。

実写化された作品と

小説との違い


確かめてみたいと思います。
posted by 本book at 15:26 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)