最近の記事
2019年03月29日

【東野圭吾】小説「ゲームの名は誘拐か」おすすめ映画化され

higasino_keigo_game_shosetsu.jpg

藤木直人さん、仲間由紀恵さん主演によって映画化された
「ゲームの名は誘拐」という小説
東野圭吾さんの作品です。
higasino_keigo_game_shosetsu_.jpg

ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
レンタルショップで
映画あるんだなって

知ってはいましたが
小説の名前と
映画の名前違うんですね。

小説は
「ゲームの名は誘拐」

映画は
「g@me.」
映画化されています。


東野圭吾さん小説
「ゲームの名は誘拐」

かなりおすすめ。
すごいです。

映画見ていないけど
さすがに、

映画化でどこまで再現できているのか?
分かりませんが

小説には、勝てないって感じの充実感。


そうそう小説
「ゲームの名は誘拐」を読み進めながら

やっぱり映画見ていないけど

藤木直人さん、仲間由紀恵さん
をイメージしながら

小説読むって

すごく楽しいです。


タイトルがいいですね、
「ゲームの名は誘拐」

想像できない、どんなストーリー

内容って

分かりませんよね。

そこから楽しみに

小説読めるって



「ゲームの名は誘拐」
まだ読んでない人には

ぜひおすすめしたい本
東野圭吾さんの作品で

有名なのかな?

映画化されるくらいの作品だから


2019年に読みましたが
時代が
今の現実と比べても

古くない

ちょっと昔の小説になるはずだけど

新鮮な感じが

それもなぜか?すごい
posted by 本book at 07:29 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【東野圭吾】小説「あの頃の誰か」短編集再生魔術の女がやはり

東野圭吾さんの短編の小説がいくつか掲載されている
「あの頃の誰か」
読んでみてかなりインパクト大。

個人的に一番だったのが
・再生魔術の女

リアル感がすごくて
現実でも??

「あの頃の誰か」という小説集を読んで
どの作品が

どのストーリーが好きとか
分れそうですが

個人的に衝撃
「再生魔術の女」

全然想像もつかない展開から

まさか?

でも本当に?
他の読者の人の感想とか

レビューを見てみたい感じ。


東野圭吾さんの小説で
短編がいくつか掲載されているので
読むのに

気軽な感じで
読み進められます。
あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)

本に慣れ親しんでいる人には

ちょっと物足りない?

短編だから
一気に

インパクトが楽しめるって見方も。


「あの頃の誰か」おすすめしたい本です。
posted by 本book at 07:11 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【スキンシップゼロ夫婦】ブログから人気で本になったみたい

インターネットで気になる本を見つけました。漫画になるのかな?
ブログで公開されていたものが
人気で本になったようです。
「スキンシップゼロ夫婦」
という作品

そういえば
最近多いとか

このような家庭の人達が

漫画だから
気軽に見れそう。

でも、リアルな感じ分かるの

ちょっと読んでみたい。

ネットの
「ダヴィンチニュース」
で連載
https://ddnavi.com/serial/495699/a/

「スキンシップゼロ夫婦」
されているようなので

チェックしてみるのよさそうです。

スキンシップゼロ夫婦
ブログから

人気注目を集めて

本になるってすごい。
posted by 本book at 07:00 | 兵庫 ☁ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)
人気記事