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2017年12月29日

【アメトーーク】読書芸人2017年光浦靖子今年好きな本「罪の声」

アメトーーク「読書芸人」2017年放送分
光浦靖子さんの今年読んだ好きな本を紹介されていた本
気になっていました。

罪の声
塩田武士
今日、紀伊国屋で買ってみました。

まだ2017年の
アメトーーク「読書芸人」のコーナー
しっかりありました。

そこで
光浦靖子さん紹介されていた
「罪の声」ありました。

この本って??
未解決グリコ森永事件をフィクションで推理

自分の声じゃない?

という内容の本という事です。

東野幸治さんも絶賛されていた本なので

ハードカバーの本でしたが

かなり個人的に久しぶりに

買う事になりました。


紀州のドン・ファン

という本に続いて

2冊目になります。


東野幸治さん初参戦
された
アメトーーク「読書芸人」で

取り上げられていた本を買うの


まだまだ、2017年の
アメトーーク「読書芸人」で紹介されてた本

読みたい本が沢山あって

一つでも多く読んでいこうと思っています。


あと気になっている本がまだまだ・・・
ルビンの壺が割れた

サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福

ちなみに
東野幸治さん紹介されてた本
紀州のドン・ファン

2回読んでみました。
posted by 本book at 13:51 | 兵庫 ☔ | アメトーーク読書芸人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
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『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)