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2018年01月09日

【サラバ文庫本】西加奈子さんの本初挑戦、アメトーークで紹介

西加奈子さんの本「サラバ!」文庫本になっていました。
こちらの本は、アメトーーク読書芸人で紹介されていた本です。

昨日紀伊國屋に行って
文庫本コーナーを見て回って
西加奈子さんの本「サラバ!」見つけました。

文庫本では、上、中、下
3つに分かれているようです。

昨日は、まず
「サラバ!」の上のみ買ってみました。
20180109_nishi_kanako_saraba.jpg


20180109_nishi_kanako_saraba1.jpg


文庫本なので
電車の中でも読みやすそうで
かなり読むの楽しみです。

西加奈子さんの本
まだ一冊も読んだことがないので
どんな感じの内容か?すごく楽しみ


そうそう、また
アメトーーク読書芸人
紹介されていた本買ってしまいました。

まだまだ2017年の
東野幸治さん初出演の読書芸人で
紹介していた本で


気になっている本、読みたい本があるのに

その以前に

紹介されていた
西加奈子さんの本「サラバ!」に挑戦してみる事になりました。

やっぱり個人的に
ハードカバーの本より

文庫本の方が
持ち運び安いし

手軽に読めるから

あとは
お値段も抑えられている感じだし

文庫本ありがたいなって

サラバ! 上 (小学館文庫)

自宅では
罪の声」ハードカバーの本を
もう一回読みつつ

電車などで
文庫本
西加奈子さんの本「サラバ!」
を読み進めたいと思っています。
posted by 本book at 04:22 | 兵庫 ☔ | 西加奈子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)