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2018年11月05日

【中村文則小説】アメトーーク読書芸人又吉直樹若林正恭おすすめ

中村文則さんといえば「教団X」。又吉直樹さん若林正恭さん
お笑い芸人さんがおすすめされていました。
アメトーーク 読書芸人で

図書館で
中村文則さんの本探してみました。
「教団X」なかったけど
「私の消滅」という本借りる事とができました。

表紙が、中村文則さんの本
「教団X」を連想させる感じ。
nakamura_fuminori_watashino_shometsu.jpg




nakamura_fuminori_watashino_shometsu1.jpg

まだ
中村文則さんの本読んだことないです。

どんな本だろう?

内容とか書き方とか

すごい楽しみ。


又吉直樹さん若林正恭さんがおすすめしていた

作家さんの小説

どんな魅力のある文章

読み応えか

早く読んでみたい感じ。




また
次回のアメトーーク 読書芸人

放送期待したいですね。きっかけづくりにも

ネットで
中村文則さんの小説を検索した感じ
「掏摸スリ」という本
あれ?この本読んだことありますね。

たしかブックオフで買ったような。
posted by 本book at 09:07 | 兵庫 ☀ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)
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