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2019年03月29日

【東野圭吾】小説「あの頃の誰か」短編集再生魔術の女がやはり

東野圭吾さんの短編の小説がいくつか掲載されている
「あの頃の誰か」
読んでみてかなりインパクト大。

個人的に一番だったのが
・再生魔術の女

リアル感がすごくて
現実でも??

「あの頃の誰か」という小説集を読んで
どの作品が

どのストーリーが好きとか
分れそうですが

個人的に衝撃
「再生魔術の女」

全然想像もつかない展開から

まさか?

でも本当に?
他の読者の人の感想とか

レビューを見てみたい感じ。


東野圭吾さんの小説で
短編がいくつか掲載されているので
読むのに

気軽な感じで
読み進められます。
あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)

本に慣れ親しんでいる人には

ちょっと物足りない?

短編だから
一気に

インパクトが楽しめるって見方も。


「あの頃の誰か」おすすめしたい本です。


posted by 本book at 07:11 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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