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2019年06月09日

【最後のトリック】深水黎一郎ミステリー期待できそう読むの楽しみ

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文庫本、小説を探しに行こうと紀伊国屋に
深水黎一郎さん「最後のトリック」
という本を買ってみました。

かなり面白そう、期待できそう。

帯には
26万人が驚愕のミステリー

やっぱりタイトルですよね。

「最後のトリック」インパクト
最後のトリック (河出文庫)
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本の「帯」って
読みたくなる

情報が沢山ですよね。


この本も
深水黎一郎さん「最後のトリック」
情報がたくさん

読者全員が犯人

ビブリオバトル優勝

とか


高校の名前も入っていますね。

まさか??

作者の人
深水黎一郎さん
って

学生??なんて

色々思いながら

紀伊国屋で
「最後のトリック」買ってみました。

読むの楽しみです。


最近読んだ小説で
おすすめしたの作品といえば

知念 実希人
さんの本
レゾンデートル (実業之日本社文庫)
ミステリー好きには
posted by 本book at 01:59 | 兵庫 ☁ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)
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