最近の記事
2019年06月15日

【東野圭吾】マスカレードイブ小説マスカレードホテルと関係は?

higasino_keigo_Masqurade_Eve.jpg

東野圭吾さんの小説「マスカレード・イブ」
図書館で借りてきました。

そういえば
映画化された
「マスカレードホテル」
木村拓哉さん、長澤まさみさん主演で話題に

もしかして?シリーズものかな?



higasino_keigo_Masqurade_Eve_.jpg

映画より
小説の方がかなり良かった感じ
東野圭吾さん
「マスカレードホテル」

今回の
小説「マスカレード・イブ」

読むの楽しみです。


もしかして
前後の事かも??

「マスカレードホテル」

文庫本なので

どこでも
手軽に読み進められそうです。
マスカレード・イブ (集英社文庫)

んん??
アマゾンで検索した感じでは

なんと
さらに
マスカレード・ナイト
という小説もある??
2019年6月時点で

最新作となっているみたい

シリーズで
マスカレード・ナイト
映画の出演者である

木村拓哉さん、長澤まさみさん

を意識して

小説を読み進める事が出来そうな予感。


そうなんだ
この
東野圭吾さん
マスカレードシリーズって
・マスカレード・イブ
・マスカレード・ホテル
・マスカレード・ナイト

この順番となっているようです。
前後の関係が
タグ:東野圭吾
posted by 本book at 17:11 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
本のおすすめ
2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
『海賊とよばれた男』百田尚樹(講談社)
海賊とよばれた男 上
海賊とよばれた男 下
きみはいい子 (一般書) 』中脇初枝(ポプラ社)
屍者の帝国 』伊藤計劃・円城塔(河出書房新社)
『晴天の迷いクジラ』窪美澄(新潮社)
世界から猫が消えたなら 』川村元気(マガジンハウス)
『ソロモンの偽証』宮部みゆき(新潮社)
『百年法』山田宗樹(角川書店)
ふくわらい 』西加奈子(朝日新聞出版)
『光圀伝』冲方丁(角川書店)
楽園のカンヴァス 』原田マハ(新潮社)
『64』横山秀夫(文藝春秋)
2012年本屋大賞
1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)
人気記事