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2019年07月06日

【最後のトリック】小説感想レビュー読み取りできた?予想できない

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小説「最後のトリック」深水黎一郎さんの作品。
読み終えたので感想レビューしてみたいと思います。
まず全てを理解できた?読み取れた?
かちょっと半信半疑。

深水黎一郎さんの
文章を堪能できていないかも?
「最後のトリック」

を読んで
しっかりと理解できたという人
もしかして少ないのかも?
という感覚。
最後のトリック (河出文庫)
小説の中で
リアルタイムと
手紙の部分
さらに
手紙で
幼少時代の事など

同じ小説で
段階が
印象が
違った感じで

読み進めるのが
メリハリが効いている感じ。


そうそう
小説のタイトル
「最後のトリック」


ずばり
どのような描かれ方に?
インパクト大ですから

こちらに関しては
予想出来た人
読んだ人で

ほとんどいないはず?


posted by 本book at 20:49 | 兵庫 ☔ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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