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2019年06月29日

【マスカレードイブ】東野圭吾小説感想レビュー木村拓哉長澤まさみ

higasino_keigo_Masqurade_Eve.jpg

東野圭吾さんの小説から映画化「マスカレードホテル」
木村拓哉さん長澤まさみさん共演で話題になりましたよね。

図書館で
マスカレードイブ
という小説があるみたい。



借りて読んでみました。

ネットで検索した感じでは
順番的に
東野圭吾さん小説の
・マスカレードイブ

・マスカレードホテル
という事のようなんです。

となると
もしかして
映画で出演されていた
木村拓哉さん長澤まさみさん

の役が
登場して
意識して
小説読めるのかなって?

色々考えつつ


小説を読んで
映画を見て
「マスカレードホテル」に関して

そして
その前の話って

しっかり登場していました。
長澤まさみさん役
木村拓哉さん役

まだまだ
新人
という立場で
奮闘する感じ

姿が描かれているようです。

そして

次の作品
「マスカレードホテル」へと
つながっているようです。



章のよって
長澤まさみさん役
メイン

また別の章では
木村拓哉さん役
メイン

繋がっていく感じ
内容的にも

マスカレードイブ
を読み進めて

登場人物が
どの章で
登場した人

そして
小説の
東野圭吾さんが
描いている内容を

しっかりと
受け止めている?

読み取れている?

若干
最後の方が

登場人物との相関関係が

ちょっと頭で
薄くなってしまった?

理解できたかな?

もう一度
前のページで

探して

どのページで
どんな
相関図に

読み直しつつ

posted by 本book at 19:10 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年06月15日

【東野圭吾】マスカレードイブ小説マスカレードホテルと関係は?

higasino_keigo_Masqurade_Eve.jpg

東野圭吾さんの小説「マスカレード・イブ」
図書館で借りてきました。

そういえば
映画化された
「マスカレードホテル」
木村拓哉さん、長澤まさみさん主演で話題に

もしかして?シリーズものかな?



higasino_keigo_Masqurade_Eve_.jpg

映画より
小説の方がかなり良かった感じ
東野圭吾さん
「マスカレードホテル」

今回の
小説「マスカレード・イブ」

読むの楽しみです。


もしかして
前後の事かも??

「マスカレードホテル」

文庫本なので

どこでも
手軽に読み進められそうです。
マスカレード・イブ (集英社文庫)

んん??
アマゾンで検索した感じでは

なんと
さらに
マスカレード・ナイト
という小説もある??
2019年6月時点で

最新作となっているみたい

シリーズで
マスカレード・ナイト
映画の出演者である

木村拓哉さん、長澤まさみさん

を意識して

小説を読み進める事が出来そうな予感。


そうなんだ
この
東野圭吾さん
マスカレードシリーズって
・マスカレード・イブ
・マスカレード・ホテル
・マスカレード・ナイト

この順番となっているようです。
前後の関係が
タグ:東野圭吾
posted by 本book at 17:11 | 兵庫 ☔ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年05月12日

【東野圭吾】おすすめミステリー仮面山荘殺人事件読みやすい

higashino_keigo_kamen_sanso.jpg




higashino_keigo_kamen_sanso_.jpg

久しぶりに小説読みました。図書館で借りた本です。
東野圭吾さんの本、
仮面山荘殺人事件

ミステリー小説になっているみたい。


かなり個人的には
良かった本でおすすめしたい作品。


仮面山荘殺人事件
って有名なのかな?

東野圭吾さんの小説として


ドラマ化
映画化される作品が多いと思いますが


今回よんだ本
タイトルから

ちょっと想像が
内容が分からない感じですが


銀行強盗が・・・
山荘に・・・・

小説を読み進めるたび

情景が

人達の感情が




でも思っている感じと
予想している展開から

一気に
ガラッと

ミステリーが
展開するって

そして

久しぶりに本を読みましたが

理解しやすい
読みやすいミステリーだなって

まだ読んでいない人に

おすすめしたい

小説の一つ
「仮面山荘殺人事件」
になります。
posted by 本book at 16:42 | 兵庫 | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年03月29日

【東野圭吾】小説「ゲームの名は誘拐か」おすすめ映画化され

higasino_keigo_game_shosetsu.jpg

藤木直人さん、仲間由紀恵さん主演によって映画化された
「ゲームの名は誘拐」という小説
東野圭吾さんの作品です。
higasino_keigo_game_shosetsu_.jpg

ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
レンタルショップで
映画あるんだなって

知ってはいましたが
小説の名前と
映画の名前違うんですね。

小説は
「ゲームの名は誘拐」

映画は
「g@me.」
映画化されています。


東野圭吾さん小説
「ゲームの名は誘拐」

かなりおすすめ。
すごいです。

映画見ていないけど
さすがに、

映画化でどこまで再現できているのか?
分かりませんが

小説には、勝てないって感じの充実感。


そうそう小説
「ゲームの名は誘拐」を読み進めながら

やっぱり映画見ていないけど

藤木直人さん、仲間由紀恵さん
をイメージしながら

小説読むって

すごく楽しいです。


タイトルがいいですね、
「ゲームの名は誘拐」

想像できない、どんなストーリー

内容って

分かりませんよね。

そこから楽しみに

小説読めるって



「ゲームの名は誘拐」
まだ読んでない人には

ぜひおすすめしたい本
東野圭吾さんの作品で

有名なのかな?

映画化されるくらいの作品だから


2019年に読みましたが
時代が
今の現実と比べても

古くない

ちょっと昔の小説になるはずだけど

新鮮な感じが

それもなぜか?すごい
posted by 本book at 07:29 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【東野圭吾】小説「あの頃の誰か」短編集再生魔術の女がやはり

東野圭吾さんの短編の小説がいくつか掲載されている
「あの頃の誰か」
読んでみてかなりインパクト大。

個人的に一番だったのが
・再生魔術の女

リアル感がすごくて
現実でも??

「あの頃の誰か」という小説集を読んで
どの作品が

どのストーリーが好きとか
分れそうですが

個人的に衝撃
「再生魔術の女」

全然想像もつかない展開から

まさか?

でも本当に?
他の読者の人の感想とか

レビューを見てみたい感じ。


東野圭吾さんの小説で
短編がいくつか掲載されているので
読むのに

気軽な感じで
読み進められます。
あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)

本に慣れ親しんでいる人には

ちょっと物足りない?

短編だから
一気に

インパクトが楽しめるって見方も。


「あの頃の誰か」おすすめしたい本です。
posted by 本book at 07:11 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年11月16日

【人魚の眠る家】映画を見て東野圭吾小説を読みたくなった人間の

東野圭吾さん小説「人魚の眠る家」まだ読めていませんが
今日11月16日から映画館で公開スタート。

希望とすれば、小説「人魚の眠る家」読んでから
映画見たかったのですが

先に映画を見るという事になって




東野圭吾さん小説「人魚の眠る家」読んでないのですが

今日映画館で作品を見ていると

かなり小説が細かく描かれているだなって


そして、東野圭吾さんの考え方、意見、
さらにどう感じるかという事を

投げかけられているんだろうなって。

見る人、環境、状況によって

家族構成などによっても

判断、考え方が変わりそう。


でも、映画「人魚の眠る家」を見て

やっぱり人、人間

どこまで科学の力を

自然の摂理を受け入れる??


分かっていると思っていたけど

いざ、当事者になると

判断、分からなくなる見えなくなるって事が


映画「人魚の眠る家」では

篠原涼子さん、西島秀俊さんの家族の関係から


見えてきたような。


そうそう
実際に原作

東野圭吾さん小説「人魚の眠る家」

がどのように描かれているのか?

早く読んでみたい
と思いました。



考えさせられる

人間の生死について

一歩も二歩も引いて

冷静に

考えないと・・・・


でもそれが出来る状況にない人にとっては・・・・
posted by 本book at 13:30 | 兵庫 ☁ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年11月11日

【人魚の眠る家】東野圭吾小説人気映画公開前に図書館で予約して

「人魚の眠る家」東野圭吾さんの本、映画化になりますが
11月16日に映画館で公開スタート。
篠原涼子さん西島秀俊さん出演作品。




「人魚の眠る家」小説読んでみたいと思って
東野圭吾さんの本を図書館で借りてみようと

予約してみる事に

なんと「71」人待ちの予約状況になっています。


やっぱり映画公開という事で
その前に小説で

本で読んでみたいって人が多かったみたい。

「人魚の眠る家」ってどんな内容ストーリーか気になりますよね。


そっか、映画公開前に
図書館で借りるのが無理そう。





来年の1月には
東野圭吾さん
マスカレードホテルが映画化

木村拓哉さん長澤まさみさん出演作。


やっぱり映画化する作品として


東野圭吾さん小説沢山あるんですね人気だから
posted by 本book at 06:39 | 兵庫 ☀ | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年11月02日

【疾風ロンド小説】感想評価してい。映画との違い白銀ジャックと

疾風ロンド小説の感想を書いてみたいと思います。
東野圭吾さんの作品になります。

個人的な感覚で
疾風ロンドと、白銀ジャック
どっちがどっち?先の作品は?関連は?って
さらに映画で疾風ロンド見ました。

その後、小説で読んでみました。
shippurondo_higashinokeigo_shosetsu201810.jpg





小説の疾風ロンドを読んでみて
映画でかなりしっかり忠実に再現されていたんだって。

そうそう
映画では
阿部寛さん、大倉忠義さん、大島優子さん
出演されていました、小説を読みつつ

映画のあの場面、シーンに

連想する事ができました。


映画の疾風ロンドを見終って、感想として
評価的には、ちょっと物足りなかった??
もう少し期待していただけに・・・

小説では??

本として「疾風ロンド」を読んだ感想評価的にも

もう一つ、もう一歩欲しかったような・・・

そうそう
個人的にですが
「白銀ジャック」の方が

好きだなって。


東野圭吾さんの小説の順番的には
1
白銀ジャック
2
疾風ロンド

白銀ジャックで登場した人が

続きというか

疾風ロンドにも出演されているって事で




実写映画を先に見たから

そして小説「疾風ロンド」を読んだから?

イメージ印象が
頭に、感覚的に固まってしまったのかな?
posted by 本book at 15:46 | 兵庫 🌁 | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2013年本屋大賞ノミネート作(五十音順)
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1位:『舟を編む 』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド 』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ 』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を 』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
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9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)
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