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2014年04月01日

刑務所わず。 ホリエモンの本を読んでみた

ホリエモンの本を読んでみた

今回は「刑務所わず。 塀の中では言えないホントの話 [単行本]」
堀江 貴文 (著)

家から近い、経堂で今回の本
2店舗で探しましたが置いていないようでした。

ので、新宿の紀伊国屋までいきました。

紀伊国屋で
堀江 貴文 (著)
「刑務所わず。 塀の中では言えないホントの話 [単行本]」を買いました。

漫画があったり、文字があったりと
読みやすそうです。

実際に読んでみると
漫画込で、結構予想以上に時間かかるなって。

普通の本、何年かぶりに読んだのですが
ちょうどいい感じ。

読みやすいです・

買ったその日に、読む事ができました。

内容的に
「1年9ヶ月にわたった刑務所生活」との事です。

あまりしならい、「刑務所」内のようすと
ホリエモンがどのように??って興味がありましたので。

次は、ホリエモンのこの本もきになってます。
「ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく 」
堀江 貴文 (著)


刑務所わず。 塀の中では言えないホントの話 [単行本]
堀江 貴文 (著)




刑務所わず。 塀の中では言えないホントの話 [単行本]
堀江 貴文 (著)


ホリエモンの本を読んでみた
ホリエモン
堀江 貴文
刑務所
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posted by 本book at 07:13 | 兵庫 ☁ | 堀江 貴文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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